5%の「考える消費」が社会を変える
「サステナブル資本主義」を読み解く
投資家ではなく、消費者・労働者が主役のあたらしい資本主義。
村上誠典(著)祥伝社(出版)
- 出版日2021/10/1021/10/10
- 頁数239 p.
- 参考文献数0 冊
- 被参考文献数0 冊
何をデザインする本?
資本主義を、人を中心に持続可能な社会へ結び直す経済制度のデザイン。
※AIによる生成(出典:Amazon商品ページ)
02この本は、何を問い、どう答える?
- 問い
- 資本主義の仕組みを保ちながら、持続可能で人を中心にした社会をどう実現できるか。
- 取り組み
- 資本市場、労働市場、消費市場を、ファイナンスの専門家、投資家、経営者としての分析と仮説検証から捉える。
- 主張
- 持続可能な資本主義には、お金の成長だけでなく、三つの市場が人の価値を高めるよう機能する仕組みが必要である。
※AIによる生成(出典:Amazon商品ページ)
